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今日のNETで見つけた一品

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野良猫をモデルにしたまんじゅうが売れている

岐阜県高山市にある創業100年以上の老舗和菓子処、稲豊園(とうほうえん)
2015年4月に発売した和菓子「招福・猫子(ねこ)まんじゅう」が売れている。
店頭販売で評判を呼び、2015年6月3日から自社ホームページでのネット販売も
開始したところ、ネットでも注文が殺到した。
現在は注文から発送まで1週間ほどかかるほどの人気になっている。
同店の代表である中田專太郎氏によると、
ネット、店頭合わせて1日平均700個ほど売れているという。


「招福・猫子(ねこ)まんじゅう」

「招福・猫子(ねこ)まんじゅう」各税込み185円。
とら猫(黒糖生地・小豆粒あん)、黒猫(竹炭生地・黒糖あん)、
三毛猫(プレーン生地・抹茶あん)、ロシアンブルー(黒ごま生地・小豆こしあん)、
白猫(プレーン生地・クリームチーズあん)

招福・猫子まんじゅうは、店舗横の路地にいつも集まっている
野良猫たちを見ているうち、
「この猫をモデルにしたまんじゅうを作ったら面白いのでは」とひら めき考案した。
猫の顔は、中田氏が考えた案をデザイナーに整えてもらったもので、
「自分では最初に見た時『かわいい』と思ったが、
お客様の感想は“キモかわ”“ブサかわ”などが多く、意外だった。
でも単純にかわいいデザインではなかったのが逆に良かったのかもしれないと、
今では思っている」(中田氏)。

猫の顔は1つひとつ手作りで、たとえば目玉は生地を
丸めてのせた上に目を描いている。
普通のまんじゅうより手がかかるため、大量に作ることはできない。

バリエーションは白、黒、三毛、とら、ロシアンブルーの5種類。
5種類全て生地とあんが異なる。
デザインだけでなく、創業100年以上の伝統の技を生かした味も高評価を得ている。

お勧めですよ!




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