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今日のNETで見つけた一品

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初の日本製ココナッツジャム「カヤジャム」が1カ月待ちの人気

アジアの食材でスイーツを発信する茶米古道
(大阪府八尾市)が作る、
ココナッツミルクをふんだんに使用したジャム「茶米のカヤジャム」が売れている。
2014年7月に発売され、徐々に売り上げを伸ばし、
2015年3月には1カ月で2500個を販売。
現在は予約だけでも1カ月から1カ月半待ちの状態が続いている。


「茶米のカヤジャム」

150g入りで680円。
店頭やオンラインショップで販売中。
トーストに、有塩バターとカヤジャムをはさんで食べる「カヤトースト」がおすすめ

カヤジャムとは、ココナッツミルクと“アジアのバニラ”と呼ばれるパンダンリーフを
使ったジャムで、ココナッツがとれるシンガポールやマレーシアなどでは
お土産としても人気が高い。
これまで海外製のカヤジャムは販売されてきたが、
より安全性にこだわったものを提供するため、日本国内で製造することにしたという。

甘く香り高い本場の味はそのままに、環境ホルモンと言われている
ビスフェノールAを業界で初めて不使用にした
「Aroy-Dブランド」のココナッツミルクを使用。
パンダンリーフはエッセンス状の市販品ではなく、天然の葉を丸ごと使用。
オイルとエキスが分離しやすいココナッツミルクを低温でじっくりとかき混 ぜることで、
風味を最大限に引き出した。
大量生産はできないが、日本製という安心感はもちろん、
最近人気のココナッツオイルも含まれているため、美容効果を期待する人も多く、
今後さらに売れ行きが伸びそうです。

“日本人がまだ知らないアジアのスイーツを提供したい”と、
国内初となる日本製のカヤジャムを提案したオーナーの竹本清香氏は、
「子どもも安心して南国の甘いお菓子を楽しめるようにしたい」と話す。
発売以来、一度食べるとフルーツジャムにはないクリーミーさにはまると人気を集め、
購入者の8割がリピーター になっているという。

お勧めですよ!




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