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今日の旨いお店

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身体もバテ気味で食欲が減退。
そんな時におすすめの一気にチカラが漲る肉の名店をご紹介。

焼鳥店の進化!
新しき鳥料理の真骨頂


たて森

Tatemori


かつての大衆的なイメージではなく、日本の和食文化のひとつとして
焼鳥人気が再燃して久しい。
素材選びからメニュー構成まで独自のこだわりを持つ店が増えているが、
そのなかでも群を抜いた存在といえるのが、東銀座の『たて森』。

予約は2カ月先までびっしり。
焼鳥店として、まさに“飛ぶ鳥を落とす勢い”の人気を得ながら、
コースメニューを一新。
席数も減らし、まったく 新しいスタイルの鶏割烹として再スタートを切った。
リニューアル当初は「串に打つ焼鳥はやらない」と決めていたそうだが、
常連客の熱烈なリクエストによ り、焼鳥コースも復活。
刺身や7種の焼き物、自慢の唐揚げも含まれるという。

店を始める際に生産者に直談判して改良してもらったという
高坂和鶏の味わいをもっと生かしたいという想いが募った結果のリニューアルだが、
店主の建守護氏の柔軟性と創造力が息づいた料理には、
心をときめかせる楽しさが満載。
唐揚げにかじりつけば、そのジューシーさに感動し、
鶏しゃぶの出汁(だし)を飲めば、ひたすらに至福を感じる。
鶏そぼろやヅケとともに食すご飯まで、いっさい飽きさせることなく
料理を楽しませる建守氏の“腕力”を知れば、虜にならずにはいられない。
ヘルシーだとか高タンパク質だとか、そんな理屈は抜きにして、
絶品揃いの鶏料理を堪能したい。


(たて森)-1

店内はカウンター14席のみ。
無駄を省いた清々しい空間。
接待で訪れるゲストも多い


(たて森)-2

「高坂和鶏の持ち味を引きだすための手間は惜しみません」と店主の建守護氏。
真摯な姿勢で鶏料理を追求


(たて森)-3

温かみを感じさせる設(しつら)えも魅力


(たて森)-4

店は東銀座の裏通りに


(たて森)-5

鶏料理コース

1.鶏寿司。
酢飯を生のささみで巻き、雲丹をのせたもの


(たて森)-6

2.焼物。
写真はモモとレバー。
焼物を堪能したいのなら焼鳥コースがお薦め


(たて森)-7

3.手羽の唐揚げ


(たて森)-8

4.鶏しゃぶ。
自家製ポン酢か肉醤油で


(たて森)-9

5.〆(しめ)のご飯。
最後はヅケをのせてお茶漬けに


たて森
(参考:銀座でランチ

(Facebook)

住所:東京都中央区銀座2-14-8 伊藤ビル1F
電話:03-6278-7759
営業時間:18:00~最終入店21:00
定休日:日曜・祝日、第3月曜




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