Azumi's nonsense

音楽は生活の一部です♪

スポンサーサイト

Posted by Azumi on

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今日の旨いお店

Posted by Azumi on   0 comments

先手必勝!
ビジネスにもミーティングにも使える
価値あるランチのススメ

最前線でバリバリと働く「24時間仕事バカ!」にとってランチタイムも
仕事につながる貴重な時間。
夜のイメージが強い商談や接待だって、店選びさえ間違いなければ、
ランチタイムは価値ある時間へと昇華する。
昼の一時間を無駄にしないとっておきのランチ術を教えます!

個室のランチ商談に効く新名店の実力


京橋 婆娑羅

Kyobashi Basara


メガシティ東京の真ん中に誕生した複合ビル「東京スクエアガーデン」。
京橋駅直結の利便性に加え、ガーデンの名の如く、
緑豊かなオープンスペース「京橋の丘」を配するまさに都会のオアシスです。

その1階に凛とした佇まいを見せるのが『京橋 婆娑羅』。
一世を風靡した、あの料亭『青柳』の主人・小山裕久氏がプロデュースする
新しいスタイルの店です。

大きくとった窓に高い天井が開放感を与える店内は、
オープンキッチンを取り囲むように設えられたコの字形のカウンターが印象的。
そんなモダンシックなホー ルでの食事も捨て難いが、
ビジネス仕様のランチなら落ち着いた趣の個室が見逃せない。
それも要チェックは入り口を入った奥の個室。
なぜなら、ここだけもうひとつ専用の出入り口があり、店内のホールを通ることなく、
外からダイレクトに部屋に入ることができるのです。
しかも厨房はすぐ隣。
シェフズルーム的な満足感も味わえるとなれば、VIP気分に浸れること請け合いです。
それでいて個室料なし、というのも嬉しい限り。
ここぞという勝負接待には打ってつけの店といえそうです。

厨房を預かるのは、赤坂アークヒルズ時代の『赤坂basara』から12年、
小山氏の下で修業を積んだ堀江郁夫料理長。

「伝統的な日本料理の基本は守りつつも、“ばさら”の店名が示すように、
ここでは、現代的な要素も取り入れ、自由気ままなスタイル(の和食)を
楽しんでいただきたいですね」

例えば写真のイサキのたで焼きにしても、
従来のように刻んだ蓼をまぶして焼くのではなく、
フレンチよろしくソースにして魚にあしらうといった具合。
和食ではあまり用いないピータンをアレンジした百年玉子も、
小山氏ならではのアイデアが光る名物料理のひとつ。
また、ディナーともなれば店内のロティサリーで焼く仏産コクレのロティや
おなじみのトマトすき焼きも用意されている。


(京橋 婆娑羅)-1


(京橋 婆娑羅)-2

個室専用の入口。
室料がない代わりにコースでの注文が必須


(京橋 婆娑羅)-3

夜の“京橋懐石”のひと品。
美しい盛りつけも楽しみのひとつ


(京橋 婆娑羅)-4

1.徳島鳴門の港から直送の鳴門鯛とアオリイカ、
築地より仕入れた鮪の3種盛り合わせ


(京橋 婆娑羅)-5

2.車八寸。
手前からとうもろこしと枝豆のかきあげ、穴子寿司、江戸菜のお浸し、
車エビ入りぜいたく若布、ピータンで作る百年玉子


(京橋 婆娑羅)-6

3.イサキのたで焼き。以上3品は昼懐石より


京橋 婆娑羅

住所:東京都中央区京橋3-1-1 東京スクエアガーデン1F
電話:03-5542-1938
営業時間:11:00~L.O.14:00/17:30~L.O.22:00
(土曜・日曜・祝日11:00~L.O.22:00)
定休日:日曜・祝日不定休




当blogはFierfox 30.0で閲覧してくださいね

2628060062_0e64779a6c_o
スポンサーサイト

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。