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今日のNETで見つけた一品

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チューチューできるスムージーのチューハイ

2014年は春ごろから、かき氷専門店が続々とオープンし、
メニューに取り入れる飲食店も増えるなど氷菓が盛り上がっている。
そんな分野にキリンが投じたのは、人気の缶チューハイブランド
「キリン 氷結」をパウチ容器に入れ、冷やした状態で提供する
キリン 氷結アイススムージー」です。




「キリン 氷結アイススムージー」

フレーバーはシチリア産レモンとライチの2種類。
アルコール度数は6%で、コンビニ店頭価格で178円(税込み)

発売は2014年7月1日。
販売エリアは関東圏のコンビニエンスストアと
首都圏のプロ野球球団がホームとする球場と限定されているが、
発売から4日間で販売目標の6割を突破をする好調な滑り出しとなっている。

キリンビール マーケティング部の永井勝也氏によると、
氷結ブランドの大きな価値の一つにある「冷たさ」を
究極の形で体現した商品を作りたいと考え、開発がスタート。
海外ではそのまま飲める状態で提供される「Ready To Drink」仕様の
フローズン市場が広がっているという状況や、
「一番搾り フローズン<生>」の取り組みにより、
日本国内でもフローズンタイプのアルコール類が、
若年層を中心に夏の新しい飲用スタイルとして定着しつつあることも、
発売の呼び水になったという。

「発売直後のため詳細な調査・分析はこれからですが、
ツイッターなどSNS上で『まったく新しい商品、夏にぴったり、おいしそう』
などと若者の間で話題になってきており、
当初からのターゲットである20代を中心に
楽しんでいただいているのではないでしょうか」(永井氏)

苦労したのは、冷たい氷結を実現する一方で、
最適な温度でいかに溶かすかという相反する点の解決。
パウチ容器形状で冷凍での商品開発は初めてなので、
商品開発研究所と酒類技術研究所がプロジェクトを組んだ。
氷結らしいみずみずしさと、溶けてもおいしく楽しめる味づくりに試行錯誤したという。

販売チャネルの拡大など、今後の展開は
販売動向や市場の受容性を確認した上で検討していく。

これはいいよね!




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