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今日のNETで見つけた一品

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スマホ連動で動画も見られる“よのなかを教える”図鑑

小さな子どもたちに「トイレのウンチはどこに行くの?」
「1年はどうして365日なの?」と突然聞かれても、
すぐに上手に答えられる親は少ないはず。
そんな、素朴で難解な疑問に答える図鑑が、
小学館が2014年2月28日に発売した『よのなかの図鑑』です。
ネット予約した人も多く、発売間もない3月10日には
アマゾンの児童書・図鑑部門で第1位を記録した。
発行部数は初版6万2000部。




『よのなかの図鑑』

『よのなかの図鑑』192ページ、オールカラー、2800円。
小学館「子ども図鑑プレNEOシリーズ」の第8作目でシリーズのファンも多い。
累計販売部数はシリーズで125万部突破した

「しごと」「まちでであうもの」「よのなかのしくみ」の3部構成。
「しごと」では小学1年生が一番やりたい仕事にフォーカス。
男の子・第2位の「おまわりさん」や女の子・第1位の「ケーキやさん」を取り上げるなど、
徹底した小学生目線で編集しているのが特徴。

また、凸版印刷とKDDIのコラボによるAR技術を採用。
スマートフォンに専用の無料アプリをダウンロードすれば、
8つの写真にスマホをかざすだけで関連する動画が見られる仕組み。
宇宙ロケットの先端にも使われている下町の工場の職人さんたちの
「へら絞り」の光景や、国立印刷局で実際にお札を印刷している光景など、
珍しい動画を見ながら親子で勉強できるのだ。

「小学校の生活科の授業やクラスでの発表、夏休みの調べ学習にも役立ちます」
(『よのなかの図鑑』編集長・青山明子さん)

読者アンケートはがきでは
「よのなかのいろいろなことがしれていい本だとおもいました。」(6歳・男子)、
「子どもがとても欲しがったので購入、喜んで読 んでいます」(39歳・男性)、
「とても勉強になったと娘が話していました」(47歳・男性)のほか、
「高学年でも面白く読めた」
「大人が読んでもために なった」
「この本のおかげで親も助かっています」という声も。
新入学・新学期を迎えるこの時期、孫にプレゼントする人も多いそうです。

親子で勉強できますよ!




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