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今日のNETで見つけた一品

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18万分の1サイズの富士山クランチチョコが大人気で
“夏富士”バージョン登場


メリーチョコレートカムパニー(東京都大田区)は2013年6月、
富士山の約18万分の1サイズで、茶色っぽい岩肌をクランチチョコレート、
冠雪をホワイ トチョコレートで表現した
「富士山ミニチュアクランチチョコレート」を発売した。
羽田・成田の空港売店や、静岡県・山梨県地区のおみやげ店、
全国の百貨店で販売しているが、
当初の予想をはるかに超えるペースで売れているため、
年間売り上げ予想を8倍以上に上方修正したという。




「富士山ミニチュアクランチチョコレート抹茶&ミルク」

抹茶味とミルク味のアソート
富士山ミニチュアクランチチョコレート抹茶&ミルク(8個入り)」630円。
9月20日より、羽田空港で先行販売を開始。
10月より全国百貨店などのメリーチョコレート売場で順次展開する

世界遺産関連の商品と思われがちだが、同社がこの商品の開発に着手したのは、
まだ世界遺産関連の話題がそれほど盛り上がってはいなかった今年1月頃。
「日本のチョコレートギフトメーカーとして空港などのお土産市場に向けて販売するなら、
日本の象徴である富士山を模したチョコレートがふさわしいのではと考えた」
(同社広報宣伝部担当者)

素材としてすぐに候補に挙がったのは、同社の得意分野であり、
専門店「Makea Puut(マキャプート)」を展開するほど人気の高い、
クランチチョコレート。
だが特有のゴツゴツした形状のため、
型に入れて成型しても富士山の美しいフォルムをなかなか表現しきれなかった。
クランチチョコレートの最大の魅力である食感を保ちながら、
成型する調整に最も苦労したという。

同社では好評につき、今年10月から、
地元静岡県産の銘茶を使った抹茶風味のクランチチョコレートを詰め合わせた
「富士山ミニチュアクランチチョコレート 抹茶&ミルク」を発売する。
抹茶味は明治時代創業の老舗・石川園の銘茶を素材に、
木々に覆われた緑色の山肌をイメージ。
ミルク味とアソートすることで、異なる季節の富士山の景観、
2種類のおいしさが楽しめるように工夫した。

これは喜ばれそうですね




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