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今日の旨いお店

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部下たちは願っている。
上司に褒められたい、関心を持ってもらいたい、と。
あなたにとっては、部下の力をいかに引き出せるかが、勝負どころ。
部下との距離が近くなる、そんなレストランを知ろう!

ナチュラルテイストが好みの女性と
神楽坂 コメドール・エル・カミーノ
COMEDOR EL CAMINO

現地版 ”おふくろの味”に、
「心」和むスペイン食堂


(神楽坂 コメドール・エル・カミーノ)-1

1.テーブル間の距離も程よく、落ちついた会話に最適
4人使用も可
2.最大6名まで座れる、一番大きなテーブル
すっきりと明るい印象

スペインの米料理はパエリアだけじゃないんです!


(神楽坂 コメドール・エル・カミーノ)-2

(左から)
サービス担当
泉 英之さん
シェフ
大塚将央さん

6月初めから2週間、スタッフ全員で現地研修へ
その成果を活かした「新作メニューをご期待ください!」

VALUE POINT !

(神楽坂 コメドール・エル・カミーノ)-3

“アロス・メロッソ”は、専用の鉄鍋で直接テーブルへ
日本のおじやに比べ汁気が少なく、味がギュッと濃縮された印象

「ここは、大人が普段使いできる“食堂”」と、サービス担当の泉英之さん。
バスクリネンを配したシンプルな店内は、女性の部下にウケが良いこと確実です。
プリフィクスで4皿供される料理は、素朴で温かなおふくろの味。
自家製のモルシージャ(豚の血の腸詰)やカジョス(牛の胃袋の煮込み)などの
伝統料理からモダンな皿まで、カジュアルなバルとはひと味違うメニューで
目も舌も楽しませてくれる。
一番のウリは、米を魚介や肉のスープで炊いた、コースを締める“アロ ス・メロッソ”。
「パエリアが名物料理なら、メロッソは懐かしい家庭の味」。
ホカホカと鉄鍋から上る湯気に、小さな幸福を感じるひとときです。

エスケイシャーダ
(神楽坂 コメドール・エル・カミーノ)-4

戻した塩ダラを使うスペイン全域の伝統料理
オリーブオイルとレモンでさっぱりとサラダ仕立てに

仔羊のスネ肉のロースト
(神楽坂 コメドール・エル・カミーノ)-5

香草を効かせてマリネし、じっくり時間をかけ焼き上げる
現地に倣い、大きなポーションで豪快に

小エビとイカのアロス・メロッソ
(神楽坂 コメドール・エル・カミーノ)-6.

別名“オジャ”とも呼ばれる米料理
汁気が多いのも特徴で、日本の“おじや”の語源とも言われる

料理のポーションの大きさ、食べ応えは嬉しい驚き。
鉄鍋は熱々で運ばれてくるため、食べている間に少しずつ煮詰まっていく。
微妙に変化する味わいを楽しめる。


神楽坂 コメドール・エル・カミーノ
(spain exblog)

住所:東京都新宿区神楽坂3-1 京花ビル4F
電話:03-3266-0199
営業時間:18:00~L.O.22:00、
日曜・祝日17:00~L.O.21:00
定休日:水曜・第3火曜




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