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今日のNETで見つけた一品

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花屋が作った生花のようなフレグランス

生花店「青山フラワーマーケット」を運営するパーク・コーポレーション
(東京都港区)が2013年4月20日に発売した
花屋が作ったフレグランス」シ リーズの売れ行きが好調です。
初回生産分3000個のうち、8割が2カ月弱で売れた。
「花屋の店頭販売のみで、初回分は一年間での完売を目標にしていたので、
反響の大きさに驚いている」(パーク・コーポレーション担当者)。
購買層の中心は30代の女性だが、プレゼント用のブーケを買いにきた男性が
代わりに買い求めるケースも多かったという。




「花屋が作ったフレグランス」

香りは「バラの誘い」、「ハーブのブーケ」、「春と蝶々」の3種類。
各50ml、税込2625円

花を使ったフレグランスはたくさん販売されているが、
香りが強すぎるものも少なくない。
「生花を扱う人間として、消費者に優しく瑞々しい
生花本来の香りを楽しんでもらいたい」(担当者)
という思いが開発のきっかけになった。
香水メーカーと共同開発し、試作を何度も重ねて完成に至った。

香りはバラ、ゼラニウムやミントをミックスしたハーブ、
スイートピーをメインに春の花をミックスした3種類を展開。
3、4時間程度香りが持続するオーデト ワレタイプのフレグランスだが、
一般的なオーデトワレよりやや軽く、生花のように控えめな香りにしているのが特徴。
「ルームフレグランスとして空気中や布製品にスプレーするのもおすすめ。
腕の中にブーケを抱いているような感覚が楽しめます」(担当者)。

これまでは「青山フラワーマーケット」店頭での取り扱いだけだったが、
6月1日からオンラインショップでの販売も開始。
店舗がない地域での購入できるようになったことで、販売数が伸びそうだ。
今後は消費者からの要望に応じて、香りの種類を増やすことも検討しているという。

これはいいよね!

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