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今日のNETで見つけた一品

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2010年夏の猛暑の影響で、今年は花粉の当たり年といわれている。
スギ・ヒノキ花粉の飛散開始時期は関東・甲信地方では例年よりもやや早い
2月上旬で、 飛散量は昨年の2~10倍に。
近畿や東海地方の一部では10倍以上になるとも予測されているので、
早めの花粉対策が必要です。

花粉症対策家電としては「空気清浄機」が一番に挙げられるが、
2009-2010年の秋冬は新型インフルエンザの流行もあって
除菌機能に注目が集まり、 “除菌合戦”の様相を呈していた。
それに対して2010年-2011年モデルでは、
空気清浄機の本質ともいえる「集じん機能」が見直されている。
短時間で 効率的に室内の空気をたっぷりと吸い込み、
本体のフィルターでこし取ってきれいな空気を送り出すという
原点に立ちかえっている印象です。
これは、花粉症対策 としても心強い。


3段階で強力脱臭を行う
通年で活躍する“加湿脱臭機”
富士通ゼネラル「プラズィオン」

これまで紹介してきた加湿空気清浄機・空気清浄機と一線を画しているのが、
富士通ゼネラルの「プラズィオン」。
空気清浄の基本である集じん機能は備えるが、メインは3段階で行う「脱臭」。
新モデルでは加湿機能をプラスし、“加湿脱臭機”とうたっている。




「プラズィオン+DAS-303W」-1


「プラズィオン+DAS-303W」-2
富士通ゼネラル「プラズィオン DAS-303W」(実勢価格3万7500円前後)。
カラーはホワイト系とブラック系。

まずは、金属酸化触媒ハニカムフィルターが
空気中の酸素を使って強力に脱臭し、
ヒータの加熱作用で油のニオイも分解。
さらに内蔵したUVランプで生成するオゾンで
わずかに残ったニオイ分子も分解し、
室内には0.03ppm以下の低濃度オゾンを放出して
部屋干しの洗濯物やカーテン、カーペットなどに付いたニオイまで脱臭する。

また、本体内に吸い込んだ汚れた空気をUVランプで紫外線照射することで、
ウイルスや菌を抑制するほか、集じんフィルターには抗アレル物質不織布を採用。
花粉やホコリなどをキャッチして分解するという。

加湿機能では、加湿時以外はフィルターが水に浸からず
清潔な状態を保つ「ウォーターホイール」方式を採用。
フィルターにオゾンを当てて清潔に保つ
オゾンフィルタークリーン機能も付いている。
新モデルでは高さ44cmとコンパクト化したため、
加湿したいところやニオイの気になるところ、帰宅時の玄関など、
持ち運んで使うのにも便利になっている。

ペットや料理時の油のニオイにも強く、
暖房や花粉対策で締め切った室内にこもりがちなニオイにも対応。
夏場の生ごみ臭など通年活躍する1台ですよ。

お問い合わせ先:富士通ゼネラル





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