Azumi's nonsense

音楽は生活の一部です♪

スポンサーサイト

Posted by Azumi on

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今日のNETで見つけた一品

Posted by Azumi on   0 comments

1%の酔いにくいチューハイが当初計画2倍の好調スタート

「酔いすぎたくないけれどお酒のある時間は楽しみたい」。
そんなニーズを狙い発売したアルコール度数1%のお酒が売れている。


「The O.N.E」

「The O.N.E〈レモン〉」「The O.N.E〈グレープフルーツ〉」の2種類で、
希望小売価格は各141円

サントリースピリッツの「The O.N.E」は2015年3月10日に発売されたばかりだが、
新発売にともなう一斉出荷数量が30万ケースと非常に好調で、
当初計画の約2倍となる見込みだという。

サントリーホールディングス 広報部の三上泰斗氏によると、
同社の独自調査で、近年の女性の社会進出や男性の家事・育児参加が進むなど
ライフスタイルが多様化する中、低アルコール飲料という新たなニーズが見えたことが
きっかけだった。

「やりたいことが残っているときや翌朝が気になるときなど、
お酒が好きな方でも、“飲んだあとにお酒の影響が残ることが気になり、
お酒を飲みたくても控える”シーンが多くあると、調査で分かりました。
The O.N.Eは、アルコール度数1%でも本格的な味わいにし、
これまではお酒を控えていたシーンでも、
酔いすぎずに“お酒のある時間”を楽しめるようにしま した」(三上氏)

アルコール度数は控えたが、ウイスキーやリキュール、
ワインなどの開発で培ったサントリーグループの技術と、
「The O.N.E〈レモン〉」ではレモン蒸留酒など複数のスピリッツを使用することで
アルコール度数1%でも本格的な味わいを実現したという。
購入者からの反応も上々で、「1%と感じない飲み応え」(40代女性)、
「この1%だったら平日飲んでも大丈夫かなと思える」(40代男性)
という声が届いているという。

販売目標は年内で100万ケース。

お勧めですよ!




当blogはFierfox 34.05で閲覧してくださいね

2628060062_0e64779a6c_o

スポンサーサイト

今日のNETで見つけた一品

Posted by Azumi on   0 comments

200mlのふた付き缶入り日本酒が若者や女性にも人気に

新たなブームを迎えている日本酒だが、
「日本酒は瓶で買っても飲み切れない」
「ワンカップを買うのに抵抗がある」
などの理由で、若者には日本酒ファンが育ちにくかった。




「Sake Bottle(サケボトル)」

左から、キレ味のある爽快なのどごしの「上撰辛口」(アルコール度数15度、260円)、
ふくよかな米の旨みが味わえる「純米酒」(15度、280円)、
みずみずしさとコク、旨み豊かな味わいが特徴の「生原酒」(20度、280円)、
贅沢な“吟醸香”と気品のある味わいの「大吟醸」(16度、300円)

そんな中、缶コーヒーや缶紅茶のように、
広口のアルミ缶ボトルに入ったオリジナル清酒「Sake Bottle(サケボトル)」シリーズが
人気を集めている。
2014年12月30日にファミリーマートから発売されて以来、
「2014年に販売していた類 似商品と比べて約1.8倍の売り上げ。
SNSなどでも話題になっているようだ」(同社)という。

「満足度の高い日本酒をもっと手軽に楽しめる環境を、
小売業界の中で最も身近であるコンビニエンスストアという業態で
提供したいと考え企画した」(同社) といい、
既存清酒ユーザーはもちろん、若年層や女性も「買いたい」と思うようなデザイン、
酒質、価格にすることに腐心した。

人気のポイントは高い酒質と、リキャップ(ふたをあけても再装着できる)
可能な容器の利便性。
また高級感あるデザインも「買いやすい」と評判だという。

定番の「上撰辛口」「純米酒」「大吟醸」に加え、
近年注目されている「生原酒」の4種類を販売中。

お勧めですよ!




当blogはFierfox 34.05で閲覧してくださいね

2628060062_0e64779a6c_o

今日の旨いお店

Posted by Azumi on   0 comments

身体もバテ気味で食欲が減退。
そんな時におすすめの一気にチカラが漲る肉の名店をご紹介。

関西では熟成師の時代が到来

ちょっと街を歩くだけであちこちで“熟成肉!”の看板に出合う時代。
しかし、牛肉を塊のまま1カ月、時には2カ月近くも置く“荒業”であり、
当然シビアな専門知識と経験が要求される熟成が、
誰にでもすぐできるものではないのは自明だろう。

そんななか、今関西で重視されるのが“熟成師”という存在。

北新地『道頓堀あかい 北店』では「赤身の迫力がケタ外れ。
バッファローを思わせる味の野性味は、『フェリア』さんの熟成肉ならでは」と心酔する。

噛むごとに爆発する、まるで火山の噴火のような旨みこそ、
気鋭熟成師の力なのです。



道頓堀 あかい 北店

Doutonbori Akai Kitaten


(道頓堀 あかい 北店)-1

北新地の雑居ビル内の秘密めいた立地。
フロアはカジュアルで、普段使いの雰囲気


(道頓堀 あかい 北店)-2

40日熟成黒毛和牛内ヒラステーキ。
あけがらしなど薬味も絶妙


(道頓堀 あかい 北店)-3

名物、鉄板炒飯のあんとじ。
あんの出汁も熟成肉でとる、パワフルなコクが悩殺的


(道頓堀 あかい 北店)-4

「渡邊さんの熟成肉は別格」と主人の赤井氏


道頓堀 あかい 北店

(Facbook)


住所:大阪府大阪市北区堂島1-3-33 新地萬年ビル1F
電話:06-6347-1775
営業時間:11:30~L.O.13:30/17:30~L.O.24:00
定休日:日曜




当blogはFierfox 34.05で閲覧してくださいね

2628060062_0e64779a6c_o

今日のNETで見つけた一品

Posted by Azumi on   0 comments

“ビールが苦手な若者向け”のビール

クラフトビールメーカーのヤッホーブルーイング(長野県北佐久郡)が
2014年10月28日にローソン限定で発売された「僕ビール、君ビール。」に
消費者やメディアからの問い合わせが増えているという。
発売前に出品した「インターナショナル・ビアカップ2014」で金賞を受賞し、
2014年9月の「ジャパ ン・ビアフェスティバル横浜2014」では
人気投票で1位を獲得。
「味についての問い合わせはもちろん、商品名やパッケージが個性的ということで、
デザイ ンに関して取材依頼もあるほど」(同社の担当者)。
また同社によれば、コンビニエンスストアオリジナルの
クラフトビールの発売は日本初だという。




「僕ビール、君ビール。」

350ml缶入り、267円。
アルコール分5%。
商品名やパッケージは、20代に親しみを持ってもらえる、
個性的なデザインを意識したという

日本で販売されている一般的なビールは、下面発酵(6~15℃の低温で発酵を行い、
発酵が終わると酵母がタンクの底に沈降する下面発酵酵母を使用した醸造法)で
醸造し、ホップの苦みを特徴としたピルスナーというスタイルがほとんど。
しかしヤッホーブルーイングは上面発酵(発酵中に酵母が表面に浮き上がり、
18~25℃の常温で発酵を行う醸造法)で醸造する
フルーティーな味わいのエールというスタイルのビールを得意としている。
主力商品の「よなよなエール」 はクラフトビールの品評会である
インターナショナル・ビア・コンペティション(現インターナショナル・ビアカップ)で
2000年から8年間連続で金賞を受賞しており、
ビール好きの間でも好評を得ているという。

「僕ビール、君ビール。」は、ローソンとのオリジナル商品を企画した際、
ローソンのデータ上でビールや発泡酒の購入率が低い20代をターゲットに開発した。
「若い世代にビールの苦みが苦手な人が多いという意見をよく聞くので、
エールの中でもセゾンという苦みを抑えたスタイルを採用。
また香りの強いホップ を使用し、さわやかな飲み口のビールに仕上げた」
(担当者)

初回は1ケースあたり24缶入り、1万4000ケースを出荷。
今後は売れ行きを見ながら生産量を増やす計画だという。
全国のローソン酒販店で販売予定だです。

これはいいよね!




当blogはFierfox 30.0で閲覧してくださいね

2628060062_0e64779a6c_o

今日のNETで見つけた一品

Posted by Azumi on   0 comments

みぞれ酒が簡単に味わえる「凍らせ」シリーズ

ワインやチューハイなど、2014年はフローズンタイプのお酒が続々と発売され、
注目を集めている。
そんななか大手酒造メーカーの大関(兵庫県西宮市)が販売する
凍らせ冷酒」「凍らせ梅酒」が売れている。
当初、2製品の年間目標販売数は11万袋だったが、
3月中旬の発売から7月までで、出荷数ベースで約 28万袋を突破した。




「凍らせ冷酒」「凍らせ梅酒」

清酒としては甘口の「凍らせ冷酒」(180ml、アルコール度数12%)と
さっぱりとした飲み口の「凍らせ梅酒」(180ml、アルコール度数7%)。
パウチ袋は凍らせてから取り出しやすいように、大きめの注ぎ口にした。
260円

「凍らせ」シリーズは冷蔵庫で凍らせるだけで
手軽にシャーベット状のお酒が楽しめるというもの。
パウチタイプの容器を採用し、開封前にもんで口当たりを変 えられるようにした。
軽くもめばスプーンですくってデザート感覚で食べられ、
よくもみほぐせばスムージーのように飲める。

「長時間冷凍してもカチカチになりすぎず、みぞれ状でもなめらかな口当たりになるよう、
アルコール分や糖分、エキス分など、配合を独自に調整しました。
最近は若者の清酒離れが指摘されますが、凍らせシリーズは、
想定通りの20~30代の若い世代から支持されています。
ジュースで割ってカクテルにしたり、ア イスクリームをのせたり、
意外なアレンジをして楽しんでいる人も多いですよ」
(マーケティング部開発・企画グループ係長 奥田伸哉氏)。

同社オンラインショップや全国のスーパーなどで販売中。
一部の料飲店では、パウチ袋のまま提供されており、
客が自分でもみほぐして楽しめるスタイルが人気となっているそうだ。

これはいいよね!




当blogはFierfox 30.0で閲覧してくださいね

2628060062_0e64779a6c_o

今日のNETで見つけた一品

Posted by Azumi on   0 comments

チューチューできるスムージーのチューハイ

2014年は春ごろから、かき氷専門店が続々とオープンし、
メニューに取り入れる飲食店も増えるなど氷菓が盛り上がっている。
そんな分野にキリンが投じたのは、人気の缶チューハイブランド
「キリン 氷結」をパウチ容器に入れ、冷やした状態で提供する
キリン 氷結アイススムージー」です。




「キリン 氷結アイススムージー」

フレーバーはシチリア産レモンとライチの2種類。
アルコール度数は6%で、コンビニ店頭価格で178円(税込み)

発売は2014年7月1日。
販売エリアは関東圏のコンビニエンスストアと
首都圏のプロ野球球団がホームとする球場と限定されているが、
発売から4日間で販売目標の6割を突破をする好調な滑り出しとなっている。

キリンビール マーケティング部の永井勝也氏によると、
氷結ブランドの大きな価値の一つにある「冷たさ」を
究極の形で体現した商品を作りたいと考え、開発がスタート。
海外ではそのまま飲める状態で提供される「Ready To Drink」仕様の
フローズン市場が広がっているという状況や、
「一番搾り フローズン<生>」の取り組みにより、
日本国内でもフローズンタイプのアルコール類が、
若年層を中心に夏の新しい飲用スタイルとして定着しつつあることも、
発売の呼び水になったという。

「発売直後のため詳細な調査・分析はこれからですが、
ツイッターなどSNS上で『まったく新しい商品、夏にぴったり、おいしそう』
などと若者の間で話題になってきており、
当初からのターゲットである20代を中心に
楽しんでいただいているのではないでしょうか」(永井氏)

苦労したのは、冷たい氷結を実現する一方で、
最適な温度でいかに溶かすかという相反する点の解決。
パウチ容器形状で冷凍での商品開発は初めてなので、
商品開発研究所と酒類技術研究所がプロジェクトを組んだ。
氷結らしいみずみずしさと、溶けてもおいしく楽しめる味づくりに試行錯誤したという。

販売チャネルの拡大など、今後の展開は
販売動向や市場の受容性を確認した上で検討していく。

これはいいよね!




当blogはFierfox 30.0で閲覧してくださいね

2628060062_0e64779a6c_o

今日のNETで見つけた一品

Posted by Azumi on   0 comments

赤白のワインをフローズンにしたロックワイン

若年層にアルコール飲料の魅力を伝えるべく、
各社美味しい飲み方の提案には頭をひねっている。
今年、提案されているのが、ワインをフローズンで楽しむというもの。




「フランジア・ワインフローズン」

フランジアの持つベリーのような味わいが際立ち、
フルーティーに飲める

フランジア・ワインフローズン」は、カリフォルニア生まれのワインブランド「フランジア」に
氷を入れたロックワインに、
ワイン用のフローズンサーバーで
同商品をスムージー状に凍らせたワインフローズンをトッピング。
都内の一部店舗にて暑い夏に向けたワインの新しい飲み方として販売されている。

商品を企画したのはフランジアを日本国内で販売するメルシャン(東京都中野区)。
販売促進を担当する西牧潤一氏によると、
誕生のきっかけはグループ会社であるキリンの「一番搾りフローズン<生>」だった。
ビールを-5℃に冷やし、ビールのグラスにフタのように
フローズンの泡をのせたこの商品目当てに、店を訪れる人が増えるなど、
大きな効果があった。
そこで20代から30代のまだワインを身近に感じていない人に向けての
販促商品として2012年秋ごろから開発に着手。
品質を追求した結果、2014年のリリースとなった。

フローズンを作るには、専用のワイン用フローズンサーバーを使う。
赤と白を同時に作れるもので、-6℃前後で冷やしている。
材料はワインのみ。
2014年5月中旬から導入店舗でテスト販売を開始し、
1日200杯近く売れる日も出るなど、反応は上々のようです。

2014年度は約60台限定で首都圏エリアの店舗で順次稼働予定。
価格は店舗によって異なる。提供店はフランジア・ワインフローズンの
ホームページに掲載されている。

今、暑い季節にお勧めですよ!




当blogはFierfox 30.0で閲覧してくださいね

2628060062_0e64779a6c_o

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。